住友電工ネットワークスのセットトップボックスは第一線で活躍しています。
いよいよ始まったブロードバンドでの映像コンテンツ提供。
その中核技術製品を提供させていただいています。
IP-STB
家にいながらにして、見たい映像を選び、テレビを楽しむ。この概念はVOD(ビデオ・オン・デマンド)として古くから存在し、多くの博覧会などでその先進性と楽しさが展示されてきました。しかし、“放送時間に縛られることなく、自由に、時間とプログラムを選ぶ”この概念は技術的な課題と容量の大きな回線が必要なことからなかなか実用化されませんでした。
ITテクノロジーの発展とブロードバンドの普及はVODの普及を阻んできた問題を一気に解決しました。これから、自由に、プログラムを選ぶ便利さは消費者の時間的余裕を生んだり、エンターテイメントを選んで楽しむ生活スタイルの普及に繋がっていくでしょう。
インターネット回線を利用してサービスされる映像をご家庭のテレビで楽しむためのセットトップボックスは住友電工ネットワークス製。日本のブロードバンドでの高度コンテンツサービス実現普及のキーツールをご提供させていただいています。
IP-STB ST1200 / ST1300 / ST2000 シリーズ 製品情報はここをクリックしてください。
感動品質が消費者ニーズ。
StreamCruiser IP-STBは、テレビ向け映像配信サービス、NTTコミュニケーションズ(株)の「OCN Theater」や、(株)ぷららネットワークスをはじめとするISPが提供する「4th MEDIA」などのIPv6ネットワークサービスで既に実用化されています。
NTTコミュニケーションズ OCN Theater NTTコミュニケーションズ OCN Theater
Plala.TV on 4th MEDIA (フォースメディア) Plala.TV on 4th MEDIA (フォースメディア)
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